Dzell DL-01 バイク用LEDフォグランプ 【PR】

今回ご紹介する「Dzell DL-01 Motorcycle LED Light」はなんと当ブログ初のコラボ企画でして、モニターとして製品をいただいております。

これから数回に分けて取り付け方法や使用感などをアップしていきたいと考えていますのでよろしくお付き合いください。

Dzellは韓国のソウルにあるバイク用オプションパーツの製作会社です。
http://www.dzell.co.kr/index.html

NC700用ラジエターガード、サイドスタンドエクステンションも製作販売しています。


Dzellの日本向け案内と購入方法
Dzell information for Japan(wordファイル)
円安のため価格改定があるそうです。改定の連絡があるまでファイルへのリンクを切っておきます。

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2015年6月1日月曜日

久しぶりの本屋さんで北海道ツーリング特集発見!

タイトルの通りなんですが、ぷらっと立ち寄った本屋さんの雑誌コーナーで見つけました。
もうそんな時期なんだなーと思ったら、今日から6月でした。



夏休みの取得やフェリーや飛行機の予約などいよいよですね。

2014年9月18日木曜日

BIKE SHOP B!志木店 ブログ: NC750X スイングアーム交換

BIKE SHOP B!志木店 ブログ: NC750X スイングアーム交換: お客様のご依頼でNC750Xにインテグラ用スイングアームを取付けました。 インテグラのスイングアームはアルミ製。対して、NCのスイングアームはスチール製・・・ なぜ違うのかは定かではありませんが・・・(-_-;) コスト? とにかく鉄は重い! これは走りにも影響し...

NOMUさんのNC700Xでツーリングするブログで紹介されてました。

部品代+工賃で約10万円!
いつか誰かやるんだろうなと思っていましたが、ついに来ましたね。

チェーンの調整もほとんど無くポン付けできますということなので、作業は自分でやるとしてもインテグラのアルミスイングアーム自体が結構するんですね。

それにDCTモデルで作業ということなので、MTの場合はポン付けできるか不明です。

スチール製の角材スイングアームからアルミに変わるとかっこいい!
それにアルミ製でかなり軽くなるのでバネ下重量の変化により、走りが劇的に変化するんじゃないかと思います。リアサスも交換すればさらに?

まあ、車体がある程度安いのでこういう思い切ったカスタムができるっていうのもNCの魅力ですよね。

2014年7月7日月曜日

ホンダ NC700/750ファイルが届きました

先日注文したホンダ NC700/750ファイルが届きました。

予想通りカラーページが多かったです。

NC750シリーズの紹介、インプレからはじまり、純正オプションのカタログ、開発秘話インタビュー、ベーシックメンテナンス、カスタマイズとしてSP武川のラゲッジオープナーとLEDテールとフェンダーレスの取り付けやマフラー、ステップの取り付け、ライディング講座、カスタムパーツの紹介といった構成でした。

ベーシックメンテナンスやカスタムパーツの取り付けなんかは写真で丁寧に解説されているのでバイクを自分でメンテする初心者のかたには役立つページがありました。

面白かったのは、開発秘話インタビューで将来的に750ccにすることを見据えて670ccで開発を進めていたとありました。フィットのエンジン半分にうんぬんという話はこれまでにありましたが、750が出てあらためてのインタビューで出てきた話ではないでしょうか?

ということで内容的には750が中心ですが、700、750オーナーでこれから自分でメンテナンスしてみようとかNCが初めてのバイクという方にはいいかもしれません。

これからじっくり読んでみます。

2014年7月6日日曜日

ホンダ NC700/750ファイル [大型本]

やっと出たかって感じです。6/25に発売されていました。
これだけ売れてるんだから何かしらの関連本が出てもおかしくないと思っていました。

税込み3,780円と結構高いですが、大型本でカラーページが多いからでしょうか?
内容的には750が中心になっているんだと思いますが、とりあえず買っておこうかな。

ここから紙面の一部と目次が見られます。
http://www.studio-tac.jp/bike_honda/15_index_detail.shtml

2014年6月24日火曜日

NC700Xでツーリングするブログ: NC750X試乗

NC700XでジムカーナをされているNOMUさんのNC750X試乗記を紹介です。
NOMUさんのインプレは簡潔でわかりやすくいつも参考にしています。

実はまだNC750Xは乗ってないので、どこがどう違うんだろうと思ってました。
うちのNC700Xも来年の車検を継続する予定ですが、DCTにかなり惹かれています。

NOMUさんの試乗記は↓
NC700Xでツーリングするブログ: NC750X試乗: 12ヶ月点検のついでに試乗してきました。 NC700Xを適当に弄って乗り回した個人の尺度で軽くインプレしてみると… ■エンジン ↓を要約すると、全域でとても扱いやすくなってます。 <減速比変更> スプロケ1丁ロングの影響は大きく、これに排気量アップも加わ...

2014年6月8日日曜日

GARRRR (ガルル) 2014年 07月号 [雑誌]


オフ車に乗らなくなって最近はあまり見てませんでしたが、キャンプツーリングとNC750Xのテスティングを目次で見かけてちょっと買ってみてみようと思いました。

GARRRR・ガルル
http://www.bikebros.co.jp/vb/magazine/garrrr/ 

2014年5月17日土曜日

HONDA NC750XをPLOTオリジナルパーツでアドベンチャー仕様に

MotoRIDEにPR特集記事で「 HONDA NC750XをPLOTオリジナルパーツでアドベンチャー仕様に 」というページができています。

今年のモーターサイクルショーで展示されていたものとほぼ同様なPLOTのパーツが満載なデモバイク。

カラーリングがいい感じで参考になります。

NC700Xのときも同様な記事がありましたが、少しパーツが増えています。

装着しているパーツがリストになっていて値段も掲載されているので便利。

気になったのはフレキシブルアーム。今のところ装着する予定のものはないですが、これがあればスマートに装着できそう。

HONDA NC750XをPLOTオリジナルパーツでアドベンチャー仕様に
http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/sfeat/plot_nc750x/

2014年5月16日金曜日

All About NC750X DCTモデル 1週間試乗レポート

All Aboutで試乗レポートがあがっていました。

All About NC750X DCTモデル 1週間試乗レポート
http://allabout.co.jp/gm/gc/442821/

2014年5月1日木曜日

MotoRIDE 試乗インプレ・レビュー NC750X DCT 動画「やさしいバイク解説」も

NC700Xが排気量アップされてNC750Xとなりましたが、実はまだ一度も試乗したことがなく、馬力があがった感じはどうなんだろうと思っていました。

NC700Xもありましたが、MotoRIDEが試乗インプレ・レビューをNC750Xでも行っています。
http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/simpre/simpre-20140501/

発進時の加速力の違いやマフラーサウンド、DCTセッティングなどがポイントとしてあげられてますね。前後連動ブレーキではなくなったことによるUターンなど低速域での扱いやすさも評価されています。

2014年4月1日火曜日

ホンダ NM4 の未来的デザインの理由

先日のモーターサイクルショーで世界初公開になったNM4ですが、レスポンスによる開発担当者のデザイナーに聞いたデザインの意図を読んで納得しました。

【東京モーターサイクルショー14】ホンダ NM4 の未来的デザインの理由
http://response.jp/article/2014/03/30/220124.html

既存のバイク乗りがターゲットではないってことです。
これまでのバイクのイメージを覆すデザイン。

NC750から流用したのはエンジンとDCTだけでフレームは新規とのこと。

NM4は4月中に国内で発売され、グローバルモデルの位置づけでヨーロッパ、北米でも販売される予定だそうです。

ホンダの未来への試金石になる一台ですね。

2014年2月12日水曜日

「排気量UPに勝るチューンナップなし」NC750X・NC750S試乗記 WEB Mr.Bike

NCが750になってから初めての試乗記でしょうか?

走り出した瞬間からトルクの増大が実感できることやハイギアード化の恩恵などわかりやすく評価されています。しかし、マットなホワイトはあまりよろしくないようで...

DCTのSモードとDモードの700との違いなんかもよくわかりました。差が明確になったようで。

そして試乗車のタイヤがスコーピオントレイルだったということもあり、乗り味に変化もあるような。
サスに変更点はなかったと思うので、これはタイヤの特性ですね。

割と高評価。そして値上げ幅を考えるとリーズナブルとのこと。参考になりました。

WEB Mr.Bike
750エンジンに生まれ変わったNCシリーズ  排気量アップ、性能アップなのにより低振動、燃費も向上!? NC750X/NC750S 試乗

2014年1月21日火曜日

朝日新聞デジタルにNC750X他発売の記事が

朝日新聞デジタルの会員ではないので全文読んでませんが、1月24日に発売になりますって記事だと思いますが、見出しが

ホンダがナナハン3車種


ナナハン=大型バイクってことですかね?カタカナだから変なのかな?なんか違和感。
排気量は745ccなので間違ってはいませんが。

"排気量を50cc増やし"は違いますね。

http://www.asahi.com/articles/DA3S10935874.html


2013年12月30日月曜日

2013年のNC700Xブログを振り返って よく読まれた記事ベスト5

残すところあと1日で今年も終わりですが、やっと家の大掃除が終わったところです。
年末らしい記事をと思って今年のNC700Xブログを振り返ってみました。

まずはたくさんの皆さんに見ていただいて、コメントをいただきましてありがとうございます。
この一年間で約700,000ページビュー、延べ約300,000人のアクセスとなりました。

来年はNC750シリーズの登場が予定されていますが、今のところ買い替え予定はありませんのでNC700Xブログのまま続けていこうと思っています。来年も引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

2013年NC700Xブログよく読まれた記事ベスト5

 

第1位 NC700X用 マフラー まとめ
第2位 NC700X シガーソケット電源取り付け その2
第3位 正式発表きました!NC750X NC750S インテグラ ニューモデル
第4位 HONDA NC700X スポーツキャリア
第5位 NC700X シートカスタム




とこんな感じです。2012年に書いた記事がほとんどで唯一ニューモデルの発表が今年の記事でした。

マフラーまとめは気づいたらすでに更新から一年以上経っていて、追加しなくてはいけないものもあるので休みのうちに追加します。(反省)

ついでに今年のベストショットを。エサヌカ線ですね。ブログのトップでも使ってますが、かなり気にっています。

それでは皆様良いお年をお迎えください。また来年。


2013年12月3日火曜日

KIJIMA キジマ 【汎用】USBチャージャー ツインポート

バイクツーリング中にiPhoneを充電するために、DCステーション+USBシガーソケットを装着しているのですが、キジマから防水性が高く、待機電流が少ないとのことで良さそうな物が発売されたようです。



まず防水性能としてはIPX7相当。さらに12.3V以下になる充電を止める機能がある。また、端末からの出力を検知するスマートチャージ機能を搭載し、端末不接続時にはバッテリー電力をほぼ使わなくなるとのこと。

今のままで不都合はないけれど、なるべくスマートに取り付けたいので小さくてポートが二つあるのがいいですね。

レビューがありました。
バイクブロス ダートライド
http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oitemreview/gn-20131203/

キジマ製品 電装品 USB
http://www.tk-kijima.co.jp/prokiji304_usb.htm

moto禅の一瞬でスモークになるシールド「AkariR AX.11」のプレゼント企画

以前ご紹介したe-TintR AkariR AX.11 電子調光式シールドインサート
販売元のmoto禅とバイクブロスのコラボによるプレゼント企画があるそうです。

プレゼントキャンペーンの詳細
http://news.bikebros.co.jp/campaign/news20131201/


電子の力で一瞬のうちにシールドをスモークにするシールドに装着する液晶です。
空軍向けに開発された技術の転用らしい。

以前はジェットモデル用はなかったような気がするのですが、ジェットヘルメットにも対応とのこと。
http://www.motozen-japan.jp/e-tint/products/akari_ax11/

欲しいけど抽選で2名じゃ、厳しいかな。

電子の力で切り替えるってところに物凄く惹かれるものがありますが、高価なだけに勢いがないと買えません。


2013年11月27日水曜日

見た目が変わらない新製品、あなたは買いますか?NC700XとNC750Xの場合

まずはこちらを。ITmedia 牧ノブユキの「ワークアラウンド」

見た目が変わらない新製品、あなたは買いますか? 

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1311/19/news041.html 

これをNC700X、NC750Xに当てはめるとどうなんだろうと。

どっちかといえば「ケースA」では?

旧来の製品(NC700X)では通用しなくなったというわけではないが、A2免許の絡みやCB500シリーズなんかの関係で結果的に排気量アップということになり、さらに製品の価値を向上させるという意味のモデルチェンジと考えます。

そして排気量のアップ、メーターの変更など性能、機能の向上が目的のモデルチェンジなので概観を無理に変更するする必要がなかったと言われれば納得です。

結果としては「ケースA」の製品はユーザーから見て「当たり」の製品が多いとのことです。

中身に自身があるからあえて概観を変えないということですが、バイクやクルマの場合は特に旧製品のユーザーの立場っていうのもあると思います。がらっと概観を変えてしまうと今までのは何だったんだとがっかり感が大きいのでは。そこまでメーカーが気を使うかはわかりませんが。

と最後まで記事を読んだ人はわかったと思いますが、この記事はパソコン、携帯電話などの電子機器の話でした。でも案外、機械ものにも当てはまるんじゃないかと思います。

賛否両論のNC700Xモデルチェンジですが、吉と出るか凶とでるか。発売が楽しみです。


 

2013年11月5日火曜日

2014年モデル インテグラに'S'バージョン登場?

NC700シリーズがNC750になるのではという記事がすでにあがっていますが、とうとう写真がアップされました。これもvisordownの記事ですが、'S'バージョンと言われています。

しかし、この仕様変更はインデグラだけではなく、NCシリーズすべてにわたるものでイギリス国内に限ったものではないだろうとのことです。

ということで先ほどの記事と同様に745cc、54馬力になるようです。

http://www.visordown.com/motorcycle-news--general-news/new-honda-integra-s/23913.html

Honda’s NC700s become 750sってやっぱり

バイクニュースサイトのvisordownが結構確定的な感じで記事をアップしています。

Honda’s NC700s become 750s
http://www.visordown.com/motorcycle-news-new-bikes/hondas-nc700s-become-750s/23898.html

とりあえず、速報です。記事をよく読んでから更新します。

追記:すでに正式発表がありましたので上記記事の内容をかいつまんでみます。

75ccプラスの745ccに。馬力は54に。
燃費の改善あり。
750Xと750Sには新しいサイレンサーと調整可能なブレーキレバー。
750Xにオフパターンのタイヤ。シート皮の変更あり。
インテグラは大きな収納とアルミスイングアーム。
価格については不明。

とこんな感じです。

2013年11月2日土曜日

やっぱり出るの?NC700XがNC750Xに?

今年のモーターショー出展概要が発表されたホンダですが、NC750Xの情報がリークとして海外でも噂されています。やっぱりNC700XがNC750Xになっちゃうの?本当?

2014 Honda NC750X — Details Of Larger Motor Leaked

http://rideapart.com/2013/10/2014-honda-nc750x-leaked/






記事を訳してみると、
「インサイダーは、RideApartに新しくより大きい2014ホンダNC750Xの存在を今より強力なエンジンの詳細と共に明らかにした。 

ホンダNC700Xは、手頃な価格の経済的なアドベンチャースタイルのオールラウンダーとしてただ昨年発売された。我々はそれに汎用性、使いやすさと燃費のトップマークを与えたが、ホンダCB500Xなどミドルレンジのラインナップを立ち上げたことにより、NC700Xのポジションは安価なバイクに少し近すぎてしまった。

670ccに50cc追加されたパラレルツインは、720ccになり、5馬力プラスの52馬力となった。ボア、ストローク、トルクは不明。 残念なことに、大容量化は、NC700Xに10ポンドの重量を追加した。」
とこんな感じ。

ヤングマシンは669ccに76ccアップの745ccになるというスクープでしたが、どっちでしょう?

日本仕様はもともと50馬力の仕様なので、それほど性能向上はされません。47馬力制限って欧州のA2ライセンスに合わせたものだったと思うので、これは欧州仕様の話なんでしょうかね?

2013年10月23日水曜日

枠にはまるな。 ホンダ モーターショー2013 出展概要発表

ホンダが、2013年11月23日(土・祝)~12月1日(日)に開催される東京モーターショーの出展概要を発表しました。
http://www.honda.co.jp/motorshow/2013/tms/theme/

噂されていたNC700Xのモデルチェンジはなく、残念というか良かったというか複雑な感じです。

Dunkという新型スクーターのワールドプレミアがある他はCB1300 SUPER BOL D’ORくらいですかね。ちょっと地味な感じがします。

バイクブロスの最新ニュースが詳しいです。
http://news.bikebros.co.jp/model/news20131023-2/

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