Dzell DL-01 バイク用LEDフォグランプ 【PR】

今回ご紹介する「Dzell DL-01 Motorcycle LED Light」はなんと当ブログ初のコラボ企画でして、モニターとして製品をいただいております。

これから数回に分けて取り付け方法や使用感などをアップしていきたいと考えていますのでよろしくお付き合いください。

Dzellは韓国のソウルにあるバイク用オプションパーツの製作会社です。
http://www.dzell.co.kr/index.html

NC700用ラジエターガード、サイドスタンドエクステンションも製作販売しています。


Dzellの日本向け案内と購入方法
Dzell information for Japan(wordファイル)
円安のため価格改定があるそうです。改定の連絡があるまでファイルへのリンクを切っておきます。

ラベル NC750X の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2015年10月29日木曜日

一足先にNew NC750X の写真を入手!

朝なので取り急ぎ写真だけをアップします。

IMG_2953.JPG を表示しています

 画像の公開元はこちら
http://www.advpulse.com/adv-bikes/honda-unveils-2016-nc700x-and-nc750x/














































2015年10月27日火曜日

New NC750X ちょっとだけ見やすく?

黒かった部分を明るくしたのでしょうか?

ちょっとだけ車体が見やすくなった写真を見つけました。

モーターショーまであと3日。楽しみですね。

写真はこちらの記事から。
http://www.visordown.com/motorcycle-news-new-bikes/2016-honda-nc750x-first-look/28339.html

2015年10月22日木曜日

外観を一新した「NC750X」!!!

と聞いて本当に久しぶりの更新です。
特に理由はなかったのですが、サボっていました。

 第44回東京モーターショー2015で世界初公開されるNC750Xと聞いて久しぶりに更新してみようかと。

リニューアルされる箇所をまとめ
・ヘッドライトとテールライトのLED化
・ウィンドスクリーンの高さアップ+70mm
・新形状の異型断面マフラー
・ラゲッジ容量の拡大21L→22Lに
・DCTにSモードで3段階レベル選択
・フロントサスペンションに「デュアルベンディングバルブ」を採用
・リアサスペンションにプリロードアジャスターを装備


結構なメジャーアップデートになる模様です。

個人的にはスクリーンが流用できるかどうかというところですが、ヘッドライトのLED化によりマウントの形状が変わっているかもしれないので微妙ですね。

モーターショーに行って現物確認をぜひして見みたいですね。

しばらく情報を探してみようと思います。




ホンダニュースリリース
外観を一新した「NC750X」「400X」を第44回東京モーターショー2015で世界初公開
http://www.honda.co.jp/news/2015/2151022.html


2015年3月28日土曜日

NCツーリング in 箱根?

いくつかのホンダドリーム店で見つけたのですが、NC700/750/NM4/インテグラオーナー様限定ツーリングなる「NCツーリング in 箱根」というイベントが4/5(日)にあるらしいですよ。

しばらく海外に行っていたのでハガキが来ていたかどうか確認していませんが、都合がつけばぜひ参加したいです!

Honda DREAM ネットワークイベントのページを見ても該当無し。
この日はHonda DREAM Festa 試乗・商談会なんですね。http://www.honda.co.jp/DREAMNETWORK/event/04/index.html
詳細ご存知の方いませんか?

追記:2015/04/02
今朝、ホンダドリーム葛西で聞いてきたところによるとホンダドリーム関東グループでのイベントではないかという事でした。

2014年12月6日土曜日

NC750XでABSをキャンセルできるってホント?

Facebookの「All Honda NC700 & NC750 models (English conversation group)」に「How to disable ABS」と題してABSをキャンセルする方法が投稿されています。

原文
- start the engine and ride a few yards/meters for ABS self check test passed and the ABS light goes off.
- stop, put on neutral but don't turn the engine off
- put the bike on central stand as your rear wheel is off the ground a bit
- put second gear on
- rev the engine to around 20 miles/h or 35 km/h so the ABS light comes on blinking (will stay like that while abs is disabled)
- don't stop the engine, get bike off the stand and ride on and have fun - ABS is off
- to turn ABS on again simply turn the engine off and on


適当役
-エンジンをかけ、ABSのセルフチェックテストを終え、ABSライトが消えるまでバイクをちょっと走らせる。
-バイクを止めてギアをニュートラルする。エンジンは止めない。
-リアタイヤが地面から浮くようにセンタースタンドをかける。
-セカンドギアに入れる。
-時速35km/hになるまでアクセルを開けるとABSライトが点滅してくる。(ABSがキャンセルされるまでそのままに) *点滅すればABSがキャンセルされるということだろうと解釈
-エンジンは止めない。センタースタンドをはらってバイクに乗って楽しもう。-ABSはオフ
-ABSを有効にするにはエンジンを切って、かけるだけ。

投稿した人は実際に試しているそうで、CB500Xでも同じことができるそうです。
NC700Xでもできるのかしら?

どういう原理かわかりませんが、一時的にABSはキャンセルできるようです。個人的にはあまりこの恩恵を受けるような場面はありませんが、ABSありなしでの制動距離の違いを試してみたいかもです。

*私が実際に試したものではなく、できるかどうかもわかりませんが、この一連の作業がバイクに与える影響、損害ついて私個人は責任を負いかねますので、予めご了承下さい。

2014年12月4日木曜日

Honda NC750X Stunts | StuntFriday Action | Stoppie Drift (動画)

久々にYoutubeを眺めていると紹介していなかった動画を見つけました。
ちょっと古い動画ですが、乗る人が乗ればあんなことやこんなことが...できませんけどね。

2014年11月22日土曜日

NC750X、NC750S、NC750Lのサービスキャンペーン

オーナーの方はすでにご存知かと思いますが、リコール情報です。

不具合の内容は(以下引用)

シートロックキーの構成部品であるキーシリンダーとグリスの組合せが不適切なため、ラゲッジボックスリッドのロック開錠操作時に、キーシリンダーの摺動抵抗が増加するものがあります。そのため、高温環境下において、キー操作によってラゲッジボックスカムが変形してさらに摺動抵抗が大きくなり、強い力でキーを操作するため、最悪の場合カム山が破損し、キーが空回りをして、ラゲッジボックスリッドのロックが開錠できなくなるおそれがあります。

(引用ここまで)との事です。

以前からラゲッジボックスが開けられなくなるという話を聞いていましたが、キーシリンダーとグリスの組合せが悪いと起きるものなんですね。

対象車種はNC750X、NC750S、NC750L。

詳細は http://www.honda.co.jp/recall/campaign/141121.html

2014年11月20日木曜日

NC750X/S NC700X/S専用デジタルフューエルメーター発売 DG-H07

PROTECからデジタルフューエルメーターDG-H07が発売となっています。

NC750X/S、NC700X/S専用で精度99.5%以上!という代物のようです。
ガソリンの使用量、残量がリアルタイムで計測できるそうで、燃料計があとから採用されてちょっぴり悔しかったNC700X、S乗りには朗報ですね。

燃費がいいNCだからこそ給油のタイミングが難しいことありませんか?ガソリン残量が正確にわかると落ち着いて給油のタイミングがはかれますね。

大きさがW57×H40×D12.3mmなのでそれほど大きくなさそうです。

専用ハーネス、タップで取り付けられるということで割りと簡単に装着できそうです。
取り付け方法がブログにて説明されています。
http://ameblo.jp/protecarai/entry-11951322889.html

2014年11月19日水曜日

キジマからスイッチ一体式グリップヒーター GH06

これからの季節には必需品のグリップヒーターがキジマから新登場です。

ホンダ純正オプションのスポーツグリップヒーターのほぼ半額で5段階の温度調節が可能とのことです。
おまけにレベルメモリー機能・キャンセラー機能・電圧低下警告機能搭載といたれりつくせりです。
スポーツグリップヒーターは3段階調節なので機能的にはGH06のほうが上ですね。

NC700X、S、NC750X、S、インテグラはグリップ長が120mmなので標準120mmタイプがぴったりのはず。

ただし、ひとつだけ注意点があります。グリップの径です。
スポーツグリップヒーターが31.6Φに対しGH06は35Φなので、グリップの太さが気になる方は注意です。


>>商品の詳細ページ
http://www.tk-kijima.co.jp/prokiji304-815_20.htm

2014年11月9日日曜日

Adventure - Honda Motorcycles EU 2014

ひさびさにyoutubeでNC動画を探してみました。


動画のサムネールが気になって見てみたのですが、NCではありませんでした。
NC750Xは脇役的な感じでクロスツアラーがメインでしたがちらっとアフリカツインが映ったりして。

EICMAではTrue Adventure Prototypeが発表されましたが、アドベンチャー路線継続でしょうか?

2014年10月2日木曜日

PinkFactory NC700X他 LEDテールフェンダーレスキット+リフレクターキット

タイトルが長いですが、そのまんまです。

フェンダーレスにはしたいけど、泥はねが気になるという人向けに開発されたそうです。
すっきりとしたリア周りを実現しつつ、フェンダー的機能もありな感じ。写真で見る限り純正よりも純正っぽい感じがするのですが、どうでしょう?


リフレクターキットなしモデルもあり。NC700X、NC750X、NC700S、NC750Sに対応。

2014年9月18日木曜日

BIKE SHOP B!志木店 ブログ: NC750X スイングアーム交換

BIKE SHOP B!志木店 ブログ: NC750X スイングアーム交換: お客様のご依頼でNC750Xにインテグラ用スイングアームを取付けました。 インテグラのスイングアームはアルミ製。対して、NCのスイングアームはスチール製・・・ なぜ違うのかは定かではありませんが・・・(-_-;) コスト? とにかく鉄は重い! これは走りにも影響し...

NOMUさんのNC700Xでツーリングするブログで紹介されてました。

部品代+工賃で約10万円!
いつか誰かやるんだろうなと思っていましたが、ついに来ましたね。

チェーンの調整もほとんど無くポン付けできますということなので、作業は自分でやるとしてもインテグラのアルミスイングアーム自体が結構するんですね。

それにDCTモデルで作業ということなので、MTの場合はポン付けできるか不明です。

スチール製の角材スイングアームからアルミに変わるとかっこいい!
それにアルミ製でかなり軽くなるのでバネ下重量の変化により、走りが劇的に変化するんじゃないかと思います。リアサスも交換すればさらに?

まあ、車体がある程度安いのでこういう思い切ったカスタムができるっていうのもNCの魅力ですよね。

2014年9月16日火曜日

NC750X、NC750S、インテグラのサービスキャンペーン

9/12からはじまっていたようです。
以前からおかしいと言われていたメーターの不具合ですね。

・トリップメーター値と燃料消費量が誤表示されるおそれがある
・走行距離と燃料消費量を演算するプログラムが不適切なため、ディスプレイの瞬間燃費値と平均燃費値が誤表示されるおそれがある

以上の2点。

メーターが対策品と交換になるそうで、該当者にはダイレクトメールで通知が来るそうです。

対象はNC750Xが1,207台、NC750Sが513台、インテグラが97台の計1,817台とのこと。

キャンペーンとは関係ないですが、インテグラって意外と売れてないんですね。まあ主戦場は欧州なんでしょうけど。

対象か否かは車体番号でチェックできます。
http://www.honda.co.jp/recall/campaign/140912.html?from=copy

2014年9月15日月曜日

ダンロップ製指定タイヤ( D609 )の残溝確認方法

NC750Xに装着されている指定タイヤのダンロップD609の残溝確認方法です。

寿命が短いんじゃないかと言われていたD609ですが、どうやら出ていたのはスリップサインではなかったようです。

2014年8月18日月曜日

NC750X POWERBOX TwoTail 続報

先日ご紹介したNC750X/NC750X DCT用 SP忠男 POWERBOXマフラーの続報です。

続報といってもひとつわかったことがあったので、追加情報です。

コメントでスリップオンなのかなーと聞かれてわからなかったのですが、見つけました。

この写真から見る限り、スリップオンなのではないかと思いました。左右のサイレンサーがつながっています。

ホームページを見てもはっきり書いているところがみつけられないので確定ではありませんが...


SP忠男ストア
http://sptadao.shop26.makeshop.jp/shopdetail/000000000264/ct93/page1/brandname/

SP忠男マフラー開発ブログ
http://sptadao.com/chu/?cat=116

2014年8月16日土曜日

アクトオンstyle ケニー佐川のバイクライディングテクニック集

アクトオンstyleでケニー佐川のバイクライディングテクニック集という動画がみられます。

なぜここでご紹介かというと使われているバイクがなぜかNC750Xでした。

今さらなんのテクニックと思いましたが、けっこう基本は忘れているもので見直したいことが発見されました。今のところ、動画は5本公開中です。

ところでNC750Xのブルーっていい色ですね。

アクトオンstyle クルマ・バイク
http://www.actonstyle.com/car/



2014年8月9日土曜日

NC750X/NC750X DCT用 SP忠男 POWERBOXマフラー登場!

NC700Xのときから出る出ると噂がありましたが、SP忠男からNC750X/NC750X DCT用ではありますが、マフラーが発売されたようです。

それも二本出し!と一本出しの2タイプ。

いいなー二本出し。後ろから見たときのバランスが好きなんです。

アウター、インナーともにステンレス。
公道走行可能な認証品。
センタースタンド、ドレンボルト、オイルフィルターには干渉なしとのことです。


motoGPマシンのマフラーみたいでかっこいいです。

二本出しのTwoTailが118,000円(税抜き)。
http://www.sptadao.co.jp/muffler/abigbike/nc750_two/index.html
一本出しのOneTailが69,800円(税抜き)。
http://www.sptadao.co.jp/muffler/abigbike/nc750_one/index.html

2014年7月24日木曜日

Honda NC750X 2014- Test | 5 Meinungen - 1 Bike | Stunts, Action, Sound

NC750Xのテスト動画です。
普通のテストと違うのはちょっとしたスタントも...



乗る人が乗ればという例ですが、さらっと膝すり、ジャックナイフ、バーンアウトなんて。
できるんですねー!

2014年7月7日月曜日

ホンダ NC700/750ファイルが届きました

先日注文したホンダ NC700/750ファイルが届きました。

予想通りカラーページが多かったです。

NC750シリーズの紹介、インプレからはじまり、純正オプションのカタログ、開発秘話インタビュー、ベーシックメンテナンス、カスタマイズとしてSP武川のラゲッジオープナーとLEDテールとフェンダーレスの取り付けやマフラー、ステップの取り付け、ライディング講座、カスタムパーツの紹介といった構成でした。

ベーシックメンテナンスやカスタムパーツの取り付けなんかは写真で丁寧に解説されているのでバイクを自分でメンテする初心者のかたには役立つページがありました。

面白かったのは、開発秘話インタビューで将来的に750ccにすることを見据えて670ccで開発を進めていたとありました。フィットのエンジン半分にうんぬんという話はこれまでにありましたが、750が出てあらためてのインタビューで出てきた話ではないでしょうか?

ということで内容的には750が中心ですが、700、750オーナーでこれから自分でメンテナンスしてみようとかNCが初めてのバイクという方にはいいかもしれません。

これからじっくり読んでみます。

2014年7月6日日曜日

ホンダ NC700/750ファイル [大型本]

やっと出たかって感じです。6/25に発売されていました。
これだけ売れてるんだから何かしらの関連本が出てもおかしくないと思っていました。

税込み3,780円と結構高いですが、大型本でカラーページが多いからでしょうか?
内容的には750が中心になっているんだと思いますが、とりあえず買っておこうかな。

ここから紙面の一部と目次が見られます。
http://www.studio-tac.jp/bike_honda/15_index_detail.shtml

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