Dzell DL-01 バイク用LEDフォグランプ 【PR】

今回ご紹介する「Dzell DL-01 Motorcycle LED Light」はなんと当ブログ初のコラボ企画でして、モニターとして製品をいただいております。

これから数回に分けて取り付け方法や使用感などをアップしていきたいと考えていますのでよろしくお付き合いください。

Dzellは韓国のソウルにあるバイク用オプションパーツの製作会社です。
http://www.dzell.co.kr/index.html

NC700用ラジエターガード、サイドスタンドエクステンションも製作販売しています。


Dzellの日本向け案内と購入方法
Dzell information for Japan(wordファイル)
円安のため価格改定があるそうです。改定の連絡があるまでファイルへのリンクを切っておきます。

ラベル スクリーン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2014年7月5日土曜日

NC700X NC750X用 ロングウインドスクリーン ws-14n

NC700X NC750X用 ロングウインドスクリーン ws-14n
NC700X NC750X用 ロングウインドスクリーン ws-14n
価格:7,538円(税込、送料込)

ひさびさの新製品でしょうか?

サイズが高さ470mm、幅310mmと純正ロングスクリーンよりも66mm高く、幅は50mm細いです。(純正は(高さ)404mm×(幅)360mm×(厚さ)3mm)
66mm高いですが、割と丸く反っているので風の流れ的にはいいかもしれません。Skidmarxのスクリーンに似てますかね。

しかし、安い!税込み7,538円!!そして今ならレビューを書けば送料無料!!!
スモークとクリアの2タイプ。 買ってみようかしら。

2014年3月3日月曜日

Ermax Touring screen +15cm NC750 X 2014

久しぶりに海外パーツメーカーのチェックをしていたところ新製品を発見しました。
フランスのErmaxです。NC700Xが発売された当初に割りと早い段階でスクリーンを発売していました。

今回はNC750Xの発売を受けてリニューアルといった感じかと思いますが、Touring screenと銘打ってさらに5cmプラスして全長48cmとなっております。

スクリーン下部が黒いのは前モデルと同じですが、横に広がった形状になり、さらにいったん絞った感じから上部へ再び広げたように。

横から見ても若干のそりがあるように見えるので、ヘルメットにあたる風が軽減されそうです。

またスクリーン下部の中央にあるエアインテークが特徴的です。
見た目だけだと物凄くよさそうに見えますが、実力はいかに。

ちなみにお値段はクリア、スモーク、グレーが107€、ライトブラックが118€。

http://www.ermax.fr/modele2-NC_750_X-2195.html

Ermax 2014 カタログ
http://ermax.fr/catalogue-Moto-EN

おそらくNC750XとNC700Xのスクリーンに違いはないと思いますが、カタログ上では分けて掲載されています。そして海外モデルでもあるため、互換性に注意が必要と思います。確認はしておりませんので、現在のところ互換性については不明としておきます。

2013年12月26日木曜日

DPM Aluminium Windshield NC700X

ウインドシールドが続きます。

DPM Aluminium Windshield。
こちらはNC700shopで発見。

DPM raceはイタリアのバイクパーツメーカーですね。

サイトで見てみると、名前の通りアルミ製でウォーターカットしているようです。

そして"WARRIOR"と名前がついてます。

134.89ユーロ。

http://www.deprettomoto.com/en/motorcycle-accessories/race/honda/nc700x-2012/1586/


正面からみるとけっこうかっこイイ!

Barracuda Aerosport Windshield NC700X

先日、シーベイリーズのウィンドシールドをお知らせしたばかりですが、また新しいのを見つけちゃいました。

その名もBarracuda Aerosport Windshield。

特徴的な形をしていますが、 Barracudaをイメージしているのかどれもこんな形。NC700S用もあります。

日本に送ってくれるかはわかりませんが、直販サイトでは99ユーロ。

Barracudaのサイト
http://www.barracudamoto.co.uk/home/



そしてBarracudaはGo & Fun Honda GresiniのAlvaro Bautistaをスポンサードしています。

スクリーンの下に大きくBarracudaの文字がありますね。

形は置いておいて、バウティスタファンならありですか?







 


2013年12月13日金曜日

Cee Baileys シーベイリーズ ウインドシールド NC700X

ウインドシールド=スクリーンの新製品です。

Cee Baileys シーベイリーズというメーカーです。
飛行機やヘリコプターのウィンドシールド屋さんで創業が1955年だそうです。

日本ではバンザイ・モーター・ワークスで取り扱いがあります。

http://shop.banzaimotorworks.jp/shopdetail/000000000092/

色はクリア、スモーク、ダークスモーク
高さが48cm、51cm、56cmと三種類ずつ選択できます。

48cmが選べるのは日本特別仕様とのこと。
 
真横から見るといい感じで反りがあってうまいこと風が抜けそうです。
そしてサイドのえぐれも巻き込み風を軽減できそうでかなり魅力的。

航空機に使うグレードのアクリルということで厚みもありそうですし、コーティングがされていないので経年劣化による剥離や色あせがないと。

うーん、欲しい。

ちょっと気になるのはCee Baileysのページの画像にある(USA Models Only)。何故?


2013/12/14 追記:バンザイ・モーター・ワークスさんからじかにコメントいただきました。

USA Models Onlyはカナダ仕様と互換性が無いそうです。

そしてもうひとつ。バンザイ・モーター・ワークスにホームページからウィンドシールドを注文する際に「NC700Xブログを見ました」と書き添えていただくと送料をサービスしていただけることになりました。
注文されるかたはお忘れなく!バンザイ・モーター・ワークスさん、ありがとうございます!












2013年7月31日水曜日

NC700X Bruudt Windsceen Adjusters

現在、このスクリーンアジャスターを装着中です。

この動画の作成した方も言ってるように純正のロングスクリーンではヘルメットの上部に風があたり、よろしくなかったのです。他のスクリーンへの換装も考えましたが、換装よりは安かったのと、純正ロングが無駄にならないのでこちらを選択。

装着の様子はこちら
http://nc700x.blogspot.jp/2012/12/bruudt-windscreen-adjusters-for-honda_25.html



装着して半年以上経っての感想ですが、アジャスターがあるのとないのではかなり違います。
確実に疲労度が違います。しかしこのロングスクリーンの形状のためだと思いますが、巻き込み風は減りません。

スクリーンが伸びたことによるヘルメットへの風がなくなるだけですね。違うスクリーンでも試してみたいです。ベストな組み合わせが見つかるかも。

2013年6月15日土曜日

NC700X ISOTTA スクリーン

国内で販売されるようなので、一応あげときます。

[NC700X] ISOTTA スクリーン
[NC700X] ISOTTA スクリーン
価格:18,900円(税込、送料込)

とくに説明はないですが、マウントとセットですよね?

以前に紹介した投稿に購入して取り付けたLewinさんからコメントいただいてます。

2013年6月2日日曜日

NC700X ODAX POWER BRONZE ネイキッドスクリーン

POWER BRONZEというスクリーンがイギリスで発売されているのは確認済みでしたが、ODAXが取り扱いになったようですね。

[NC700X] ODAX POWER BRONZE ネイキッドスクリーン
[NC700X] ODAX POWER BRONZE ネイキッドスクリーン
価格:15,750円(税込、送料込)
ライトスモークとスモークがあります。ノーマル比10cmですね。

[NC700X] ODAX POWER BRONZE ネイキッドスクリーン
[NC700X] ODAX POWER BRONZE ネイキッドスクリーン
価格:24,150円(税込、送料込)
こちらはイリジウムシルバー。写真の形状は他車種用と思われます。上の商品の形状が正しいはず。

2013年5月14日火曜日

マジカルレーシング NC700X Street Bodywork 発売中

先日お伝えした NC700X Street Bodywork マジカルレーシングが通販サイトで購入可能となりました。

一番シンプルなFRP製のスクリーン、フロント・リアフェンダーをとりあえず。

このとりあえずセットでも結構な額になっちゃいますねー。
リンクの画像はカーボンのものになっているようです。

スクリーンの形状がこれまでに発売されたものと違うような感じなので、防風性能も気になります。

2013年5月7日火曜日

Puig TOURING SCREEN NC700X ダークスモーク

プーチのツーリングスクリーンは以前から販売中でしたが、見かけない色を発見です。


ダークスモークってかなり黒いですね。かっこいいかも。
確かに以前の記事を見なおすと、ダークスモークがありました。

プーチのNC700X用スクリーンのページ
http://www.puig.tv/tuning-bikes/honda-nc700-x-2012/puig-touring-screens/c171en/f213-r19-m3146/

2013年5月6日月曜日

NC700X Street Bodywork マジカルレーシング

先月初めごろにヤマモトトレーシングのブログでマジカルレーシングからNC700X用のパーツが出るのでは?
なんてことがありました。

それがNC700X Street Bodyworkとして発売されたようです。
http://www.magicalracing.co.jp/LineUp/nc700x.html

・純正より12cmロングなバイザースクリーン 
FRP製 平織カーボン製 綾織カーボン製 それぞれクリア・スモーク・スーパーコート

・ナックルプロテクター
FRP製 白・黒 平織カーボン製 綾織カーボン製

・NK-1ミラー/タイプ6ヘッド 平織りカーボン製

・フェンダーレスキット FRP製 黒

・リフレクターキット 平織カーボン製 綾織カーボン製

・フロントフェンダー
FRP製 白・黒 平織カーボン製 綾織カーボン製

・リアフェンダー
FRP製 白・黒 平織カーボン製 綾織カーボン製

以上のように一揃いカスタムできる内容となってます。

個人的に気なるのはフロントフェンダーですね。ノーマルより30mm長いそうです。
いろんなメーカーからリプレイスパーツがたくさん出るのは売れてるバイクならではですね。   


2013年4月23日火曜日

NC700X ZEROGRAVITY スクリーン 続報

先日から話題騒然のZEROGRAVITY スクリーンですが、値段が決まったようです。

ACTIVE スタッフブログ

NC700X スクリーン 発売されますよ!! ZEROGRAVITY

によると14,000円だそうです。スポーツツーリングも同じかな?

発売時期についてはとくに記載がありませんでした。

スペックについても詳細不明。

写真で見る限り、かなりスクリーンが湾曲しているので巻き込みの風が減るのではないかと考えています。あとは高さですねー。

NC700X二台で伊豆にツーリング

昨日、気温は低かったですが、朝から晴天の伊豆にツーリングに行ってきました。

以前に「バイクが、好きだ。」ステッカーを送っていただいたとうどうさんの案内で伊豆をめぐります。

朝9:00に西湘PA集合~箱根新道~伊豆スカイライン冷川~県道59号~西伊豆スカイライン~
県道18号で修善寺へ

ここでお昼。お昼はおいしいそばでした。生わさびをすりおろして、とろろと一緒に。

修善寺~北上し県道11号熱函街道~芦ノ湖スカイライン~御殿場ICって感じで走りがメインなツーリングでした。

午前中は前日の雨のおかげか空気が澄んでいて遠くまでくっきりと景色が見渡せたのですが、午後から少し曇り、芦ノ湖あたりでは雨が降ってきました。

雨は結構な本降りでしたが、御殿場に着くと止み、東名でもう一度降られてカッパを着るとすぐ止んでと不安定な天気でした。

しかし、帰路に付くころには再び晴れだして終わりよければすべてよしということで無事に帰りつくことができました。

とうどうさん、いろいろとルートを考えてくれてありがとうございました。
久しぶりのワインディングを堪能できました。





かなり前になりますが、純正のラージスクリーンにアジャスターを装着していました。それから高速道路を走るのは今回が初めてだったことを思い出しました。

純正のラージスクリーンが5cmほど高くなるんですが、以前は気になっていたヘルメットの上部に当たる風がなくなりました。風の巻き込みは変わらずですね。スクリーンの形状によるものでしょう。

ということで値段を考えると微妙ですが、快適性は上がりました。




















2013年4月9日火曜日

ZERO GRAVITY ウインドスクリーン NC700X

アメリカのウインドスクリーンブランド、ゼログラビティからNC700X用が登場です。

左、写真はSports Touring。高さ、幅などのスペックの詳細は今のところ不明です。

クリア、ライトスモーク、ダークスモークの3色で$109.95。


写真の形状を見る限り、なかなかよさそうです。
特に上部が反っているので、うまく風を逃がすような雰囲気。

ゼログラビティといえば、カラースクリーンなイメージですが、カラースクリーンはノーマルと同じような形状のSR Seriesにありました。

SR Seriesは$89.95でオプションカラーは$14.95増し。

どうやらオンライン販売は国内だけのようですので、輸入代理店のアクティブ待ちになりそうです。

ZeroGravity NC700X ウインドスクリーン
http://www.zerogravity-racing.com/product_page.php?pn=465#

2013年4月5日金曜日

ISOTTA ウインドスクリーン NC700X

ISOTTAはイタリアのウインドスクリーンのメーカーです。
http://www.isottasrl.it/EN/Default.aspx

ユーロネットダイレクトからのメールで知ったのですが、NC700X用のスクリーンの販売があるようです。

ロースクリーンのSC190とハイスクリーンのSC191の2タイプで、それぞれクリアとライトスモークがあります。

取り付けにはマウンティングが必要。

ローが5,300円、ハイが6,300円、マウントが2,700円なのでまあまあ手ごろな値段です。

今までのNC700X用のスクリーンにはなかった形状ですが、防風性能はどうでしょう?

他の角度からの画像が見てみたいです。どのくらいえぐれているのかと、端の曲がり具合が知りたいですね。高さも。

ユーロネットダイレクトISOTTA NC700X スクリーン
http://www.euroe-com.com/Merchant2/merchant.mvc?Screen=CTGY&Store_Code=E&Category_Code=is_moto_honda-nc700x-12-


2013年4月2日火曜日

NC700X 新製品?

いつものようにネタ探しをしていたところ、見つけましたよ!新製品の予感。

ヤマモトレーシングのブログで見つけたんですが、車両をマジカルレーシングにあずけたところ、かっこよくなって帰ってきたそうです。

スクリーン、フロントフェンダー、リアフェンダーです。どれもカーボンですかね?
マジカルレーシングらしさが感じられます。かっこいいですね!

詳細はマジカルレーシングにお問い合わせくださいとのことです。


ヤマモトレーシングのブログ
http://ameblo.jp/yamamotoracing/entry-11501161119.html

マジカルレーシングメインサイト
http://www.magicalracing.co.jp/GateJ.html


2013年1月18日金曜日

Puig:プーチ ツーリングスクリーン バイザー付き NC700X

先日、déprhivernさんからMRA X-creenを装着した画像をいただき、紹介しましたが、puig(プーチ)からバイザー付きが出た模様。

プーチのツーリングスクリーンにMRA X-creenを装着したような感じですが、ノーマル比 +15cmから+5cmの調整式という具合になっています。

2013年1月8日火曜日

MRA X-creen NC700X装着画像をいただきました

すでにmixiでご覧になった方もいらっしゃると思いますが、déprhivernさんがMRAのX-creenをNC700Xに装着なさっています。

画像をいただきましたので、紹介させていただきます。


MRA X-creenスポイラーのユニバーサルタイプをマウンティングキットで装着しています。

マウンティングキットを利用すると穴あけしなくても装着可。

純正ロングスクリーンにぴったり。必要ないときは短くすれば視界を妨げないというのがまたいいですね。

déprhivernさん、画像の提供ありがとうございました!
何か追加することがあれば、コメントください。







MRA【汎用】X-creenマウンティングキット
MRA【汎用】X-creenマウンティングキット
価格:2,782円(税込、送料別)

2012年12月25日火曜日

年内限り NC700X ウインドスクリーン 

安いです。何日か前から気になっていたのですが、確認すると自分が購入したときよりも安いですね。

税込み、送料込みで14,530円です!

BRUUDT Windscreen Adjusters for Honda NC700X 装着

本ブログのアクセスを見る限り、大人気なBRUUDT Windscreen Adjustersです。
発注、到着とお伝えしてきましたが、やっと装着してみましたのでご報告。

まずは取り付け

純正ロングスクリーンとそのフレームを取り外し、BRUUDT Windscreen Adjusters(以下、アジャスター)を取り付けます。

ここでどのねじで固定するかちょっと悩みました。
結局、短いねじを下側、長いスクリーンを固定するねじを上側で留めてみました。




次にスクリーンのフレームを固定します。
アジャスターに付属していたM5のねじで留めるのですが、ここにきてロングスクリーンの下側はアジャスターに固定しなくてはいけないことに気がつきました。

つまり、純正ロングスクリーンを固定するねじでは太すぎて使えないのです。

ねじを買い近所のホームセンターへ。

作業再開。

M5のねじで25mmと30mmを買ってきましたが、30mmを使用することに。頭の大きいねじが見つからなかったのでワッシャーを二枚かませて取り付けです。

大きく浮くかと思われたのですが、ハンドガードとの干渉もなく、それほど違和感もありません。


実際に5cmほど高くなったのがわかります。

この画像で気がついたのですが、カウルのちりが合っていません!がーん。

自分ではここまでばらしてないので、納車時からでしょうか?
これまでまったく気がつきませんでした。


気をとりなおして、裏側から。

近所を走ってみましたが、頭の上を通る風が減ったような気がします。高速走行をしてみないと何とも言えませんが、たぶん効果は抜群ではなくとも、ありそうです。

アジャスターは高いですが、スクリーンを買い換えるまではという方にはお勧めかもです。






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